Nickelback × Grant Hill
2008.11.25
突然ですが、Nickelback
の「Rockstar
」のPVです。
このPVには多くの有名人が出演してるんです。
例えば
ZZ Topのビリー・ギボンズ
キッスのジーン・シモンズ
最近見かけないキッド・ロック
カントリーデュオ、ビッグ&リッチのジョン・リッチ
歌手のネリー・ファータド
女優のエリザ・ドゥシュク
アイス・ホッケー界の英雄、ウェイン・グレツキー
NASCARのドライバー、デイル・アーンハートJr.
通称The Iceman、格闘家のチャック・リデル
などなど
他にも多くの有名人が出演しています。
その中に、なんと!
グラント・ヒルが!
驚きました。
2005年だと、マジックにいた頃ですね。怪我してて暇だったのかな?
最後まで見てもらえば、2回ほどお目にかかれます。

2005年に発売された「All The Right Reasons
」というアルバムに収録されている曲です。
ニューアルバムが発売されたのでYouTubeで新曲をチェックしようかと思い、
「Nickelback
」で検索したらヒットし見つけました。
Nickelback
も過去のアルバムがSHM-CD化されますね。
このフォーマットでの再発ものが乱発しているので困っちゃいます。
70's、80'sあたりのアルバムならまだしも、90'sましてや2000年代に発売されたものも
SHM-CD化されているので、いくら買っても追いつかない。

このPVには多くの有名人が出演してるんです。
例えば
ZZ Topのビリー・ギボンズ
キッスのジーン・シモンズ
最近見かけないキッド・ロック
カントリーデュオ、ビッグ&リッチのジョン・リッチ
歌手のネリー・ファータド
女優のエリザ・ドゥシュク
アイス・ホッケー界の英雄、ウェイン・グレツキー
NASCARのドライバー、デイル・アーンハートJr.
通称The Iceman、格闘家のチャック・リデル
などなど
他にも多くの有名人が出演しています。
その中に、なんと!
グラント・ヒルが!
驚きました。
2005年だと、マジックにいた頃ですね。怪我してて暇だったのかな?
最後まで見てもらえば、2回ほどお目にかかれます。

ニューアルバムが発売されたのでYouTubeで新曲をチェックしようかと思い、
「Nickelback
Nickelback
このフォーマットでの再発ものが乱発しているので困っちゃいます。
70's、80'sあたりのアルバムならまだしも、90'sましてや2000年代に発売されたものも
SHM-CD化されているので、いくら買っても追いつかない。

3回目。 第14戦 vs Trail Blazers
2008.11.23
サクラメント・キングスのシーズン第14戦。
8勝5敗と好調のブレイザーズとの対戦。
Blazers 116-96 Kings
得点力の差ですかね。
ブレイザーズは6人が二桁得点。
そしてポイントリーダーはなんと20Pのスティーブ・ブレイク。
いきなり相手チームの話題からになりますが、好きな選手なんでつい・・・
3Pが6/10とフェルナンデスのごとく乱れ打ち。
怪我したようですけど大丈夫ですかね。
あと、ひげはやめませんか、似合わないよ。
ところで、キングスはこの試合もドンテ、トンプソンと2人のルーキーがスタメン出場。
ドンテは8Pと低調でしたが、
トンプソンがチームハイとなる19P、12R。
これで今季3回目のダブルダブル!
その他、ミラーが16P、ホウズが15P、ブラウンが13Pもブレイザーズには届かず。
サーモンズがFG4/12と低調で足を引っ張りましたね。
これがあるからいまいち評価が上がらないんだよなぁ。
この試合、出場したのは8人とさすがに厳しいですね。
今は怪我人の回復を、ただ待つのみかな。
少し遅くなりましたが、
Happy Birthday! ジェイソン・ウィリアムス!
18日は彼の誕生日でした。
あなたの姿が恋しいです。

8勝5敗と好調のブレイザーズとの対戦。
Blazers 116-96 Kings
得点力の差ですかね。
ブレイザーズは6人が二桁得点。
そしてポイントリーダーはなんと20Pのスティーブ・ブレイク。
いきなり相手チームの話題からになりますが、好きな選手なんでつい・・・
3Pが6/10とフェルナンデスのごとく乱れ打ち。
怪我したようですけど大丈夫ですかね。
あと、ひげはやめませんか、似合わないよ。
ところで、キングスはこの試合もドンテ、トンプソンと2人のルーキーがスタメン出場。
ドンテは8Pと低調でしたが、
トンプソンがチームハイとなる19P、12R。
これで今季3回目のダブルダブル!
その他、ミラーが16P、ホウズが15P、ブラウンが13Pもブレイザーズには届かず。
サーモンズがFG4/12と低調で足を引っ張りましたね。
これがあるからいまいち評価が上がらないんだよなぁ。
この試合、出場したのは8人とさすがに厳しいですね。
今は怪我人の回復を、ただ待つのみかな。
少し遅くなりましたが、
Happy Birthday! ジェイソン・ウィリアムス!
18日は彼の誕生日でした。
あなたの姿が恋しいです。

ドンテ! 第13戦 @ Hornets
2008.11.23
サクラメント・キングスのシーズン第13戦。
サンズ、スパーズに続き、ウエストの強豪ホーネッツとの対戦。
Kings 105-96 Hornets
主力を欠くサンズ、スパーズと書いてきましたが、よく考えればキングスだって主力がいないんですよね。
エースのマーティンを欠き、頼れるベンチプレイヤーであるガルシアも怪我、さらにはムーアまでも。
だから、キングスだって苦しい状況なんです。
なんて、思ってたら勝っちゃいました!ホーネッツに!
しかも、スタメンにはドンテ・グリーン!
トンプソンの大抜擢に続き、またもルーキーがスタメン出場。
34分の出場で15Pの活躍。
若い力がキングスに良い変化を与えています。
さらに、トンプソンも10P、6Rとまずまずの数字。
サーモンズはこの日も大当たり、FG13/18で29P。
マーティンのいない状況では得点はこの人に頼ってしまいますね。
また、ボビー・ジャクソンのスリーがこの試合は炸裂。
2本しか決めていませんが、4Qに逆転のスリーポイントが決まってから、
ホーネッツにリードを奪われること無く勝利。
やはり、数字以上のものを持ってます。
ホーネッツはこれで5勝5敗という成績。
昨シーズンがあっただけに、いまいちはっきりしない感じがしますね。
ポールが20P、15A、4STとこの日も大車輪の活躍。
ウエストが22P、チャンドラーが12P、10R、と役者が働いているのですが、
この日はペジャが不発。
彼を押さえ込んでくれた功労者はドンテなのか、サーモンズなのか。
今考えると、パーゴの爆発力は失うべきではなかったのかも。
優勝請負人のポージーを手に入れましたが、急に大人になりすぎましたかね。
まあ、とにかくドンテ・グリーンの初のスタメン出場でホーネッツに勝利!
ここまでの暗い雰囲気を一気に吹き飛ばしてくれました。
やっぱり最高だぜキングス!

サンズ、スパーズに続き、ウエストの強豪ホーネッツとの対戦。
Kings 105-96 Hornets
主力を欠くサンズ、スパーズと書いてきましたが、よく考えればキングスだって主力がいないんですよね。
エースのマーティンを欠き、頼れるベンチプレイヤーであるガルシアも怪我、さらにはムーアまでも。
だから、キングスだって苦しい状況なんです。
なんて、思ってたら勝っちゃいました!ホーネッツに!
しかも、スタメンにはドンテ・グリーン!
トンプソンの大抜擢に続き、またもルーキーがスタメン出場。
34分の出場で15Pの活躍。
若い力がキングスに良い変化を与えています。
さらに、トンプソンも10P、6Rとまずまずの数字。
サーモンズはこの日も大当たり、FG13/18で29P。
マーティンのいない状況では得点はこの人に頼ってしまいますね。
また、ボビー・ジャクソンのスリーがこの試合は炸裂。
2本しか決めていませんが、4Qに逆転のスリーポイントが決まってから、
ホーネッツにリードを奪われること無く勝利。
やはり、数字以上のものを持ってます。
ホーネッツはこれで5勝5敗という成績。
昨シーズンがあっただけに、いまいちはっきりしない感じがしますね。
ポールが20P、15A、4STとこの日も大車輪の活躍。
ウエストが22P、チャンドラーが12P、10R、と役者が働いているのですが、
この日はペジャが不発。
彼を押さえ込んでくれた功労者はドンテなのか、サーモンズなのか。
今考えると、パーゴの爆発力は失うべきではなかったのかも。
優勝請負人のポージーを手に入れましたが、急に大人になりすぎましたかね。
まあ、とにかくドンテ・グリーンの初のスタメン出場でホーネッツに勝利!
ここまでの暗い雰囲気を一気に吹き飛ばしてくれました。
やっぱり最高だぜキングス!

負けた。第12戦 @ Grizzlies
2008.11.22
サクラメント・キングスのシーズン第12戦。
今季2回目となるグリズリーズとの対戦。
Grizzlies 109-94 Kings
この試合からムーアまでも欠場。
数字的には目立つものが少ない選手ではありますが、大切な選手なんですよね。
ムーアの欠場に伴いボビー・ジャクソンがスタメン出場。
チームに勢いを与える彼のスリーポイントですが、この試合は1/7と大外し。
他のプレイヤーもシュートが低調で得点が伸びず。
5人が二桁とバランスはいいんですがね。
ミラーの数字が伸びていないのが気になります。

今季2回目となるグリズリーズとの対戦。
Grizzlies 109-94 Kings
この試合からムーアまでも欠場。
数字的には目立つものが少ない選手ではありますが、大切な選手なんですよね。
ムーアの欠場に伴いボビー・ジャクソンがスタメン出場。
チームに勢いを与える彼のスリーポイントですが、この試合は1/7と大外し。
他のプレイヤーもシュートが低調で得点が伸びず。
5人が二桁とバランスはいいんですがね。
ミラーの数字が伸びていないのが気になります。

んん〜。第11戦 vs Spurs
2008.11.22
サクラメント・キングスのシーズン第11戦。
パーカー、ジノビリ抜きのスパーズとの対戦。
Spurs 90-88 Kings
前戦に続き主力のいない強豪との対戦。
さらに、またも1ゴール差での敗戦。
マーティンがいれば違う結果になったでしょうが、仕方ありません。
この試合、好調と呼べる数字を見せたのはサーモンズぐらい。
FG10/13で31Pと爆発。
いい時はいいんだけどねぇ。
また、キングスの正PGとして地位を確立したウードリックですが、
パーカー、ジノビリといったガード陣不在のスパーズとの対戦は
何か思うところあるんでしょうかね。
ちょっと気になります。
ガード不在のスパーズ。
今考えるとロジャー・メイソンの補強はすごくいいものでしたね。
好きな選手だけにスパーズのユニフォームは着て欲しくなかったんですが。
フィンリーの当たり外れで勝敗が分かれるような気がしますね。
2戦連続での1ゴール差での敗戦。
同点を狙ったミラーのシュートが外れ、逆転を狙ったドゥービーのスリーもリングに当たらず。
試合終了後、ドゥービーの尻を軽くポンッとたたいた、セウスの姿が印象的でした。

パーカー、ジノビリ抜きのスパーズとの対戦。
Spurs 90-88 Kings
前戦に続き主力のいない強豪との対戦。
さらに、またも1ゴール差での敗戦。
マーティンがいれば違う結果になったでしょうが、仕方ありません。
この試合、好調と呼べる数字を見せたのはサーモンズぐらい。
FG10/13で31Pと爆発。
いい時はいいんだけどねぇ。
また、キングスの正PGとして地位を確立したウードリックですが、
パーカー、ジノビリといったガード陣不在のスパーズとの対戦は
何か思うところあるんでしょうかね。
ちょっと気になります。
ガード不在のスパーズ。
今考えるとロジャー・メイソンの補強はすごくいいものでしたね。
好きな選手だけにスパーズのユニフォームは着て欲しくなかったんですが。
フィンリーの当たり外れで勝敗が分かれるような気がしますね。
2戦連続での1ゴール差での敗戦。
同点を狙ったミラーのシュートが外れ、逆転を狙ったドゥービーのスリーもリングに当たらず。
試合終了後、ドゥービーの尻を軽くポンッとたたいた、セウスの姿が印象的でした。

足踏み。第10戦 vs Phoenix
2008.11.16
サクラメントキングスのシーズン第10戦。
同ディビジョンのサンズとの対戦。
Suns 97-95 Kings
サンズはロケッツ戦での乱闘のペナルティでナッシュとバーンズが出場停止、
バルボサはお母さんが亡くなったため、帰国中と主力がいない状態。
オーバータイムまで、持ち込みましたが敗戦。
この試合は勝ちたかった。
ミラーが20P、11R、7A、2STとこの試合もダブルダブル。
復帰後、5試合中4試合でダブルダブルと絶好調。
間違いなく、キングスの中心となってます。
この試合もスタメンのトンプソンは22分と控えめの出場で、9P。
代わりにベンチから37分出場のホウズが14P、10R、3BSの活躍。
サンズはシャックが29P、13R、6Aと大活躍。
プレイタイムを与えれば、まだまだシャック健在です。
また、グラント・ヒルが22P、9R、4A、4STとこちらもベテラン健在。
ナッシュに代わりスタメンのゴラン・ドラギッチは5P、4A、4Rと数字は伸びず。
ナッシュの控えとして、期待されているだけに、まだまだ物足りないですね。
海皇紀に似たような名前のキャラがいるようなと思ったら、ギジン・ドラルでした。
ん〜、似てるよう似てないような・・・
そんな中、キングスに2巡目でドラフト指名された、ショーン・シングルタリーが、
ベンチから23分の出場で、5P、5R。
3番手のPGで、多くの出場時間を得る事があまり無いですが、がんばっていただきたい。
ピストンズ戦に続き、またも5割を前に足踏み。
いい感じなだけに、欲張ってしまいますね。
ピストンズ戦もこの試合も、やはり終盤がポイント。
決めなきゃいけないとこで、決められない。
決められちゃいけないとこで、決められる。
ここまで4勝6敗。
まあ、こんなもんですかね。
ところで、レジー・セウスHCに対して、ピストンズ戦での審判へ暴言を吐いたとして2万5,000ドル(約240万円)の罰金命令が出てます。
yahooのNBAニュースの記事には
「今季はマイク・ビビー、ロン・アーテストの中心選手を移籍で欠いた乏しい戦力の中、ここまで4勝5敗と健闘を見せている」
という文章が。
冷静に見ればこういう表現になっちゃうんでしょうね。
キングスファンとしての目でしか見えてないので、現実を知りました。

同ディビジョンのサンズとの対戦。
Suns 97-95 Kings
サンズはロケッツ戦での乱闘のペナルティでナッシュとバーンズが出場停止、
バルボサはお母さんが亡くなったため、帰国中と主力がいない状態。
オーバータイムまで、持ち込みましたが敗戦。
この試合は勝ちたかった。
ミラーが20P、11R、7A、2STとこの試合もダブルダブル。
復帰後、5試合中4試合でダブルダブルと絶好調。
間違いなく、キングスの中心となってます。
この試合もスタメンのトンプソンは22分と控えめの出場で、9P。
代わりにベンチから37分出場のホウズが14P、10R、3BSの活躍。
サンズはシャックが29P、13R、6Aと大活躍。
プレイタイムを与えれば、まだまだシャック健在です。
また、グラント・ヒルが22P、9R、4A、4STとこちらもベテラン健在。
ナッシュに代わりスタメンのゴラン・ドラギッチは5P、4A、4Rと数字は伸びず。
ナッシュの控えとして、期待されているだけに、まだまだ物足りないですね。
海皇紀に似たような名前のキャラがいるようなと思ったら、ギジン・ドラルでした。
ん〜、似てるよう似てないような・・・
そんな中、キングスに2巡目でドラフト指名された、ショーン・シングルタリーが、
ベンチから23分の出場で、5P、5R。
3番手のPGで、多くの出場時間を得る事があまり無いですが、がんばっていただきたい。
ピストンズ戦に続き、またも5割を前に足踏み。
いい感じなだけに、欲張ってしまいますね。
ピストンズ戦もこの試合も、やはり終盤がポイント。
決めなきゃいけないとこで、決められない。
決められちゃいけないとこで、決められる。
ここまで4勝6敗。
まあ、こんなもんですかね。
ところで、レジー・セウスHCに対して、ピストンズ戦での審判へ暴言を吐いたとして2万5,000ドル(約240万円)の罰金命令が出てます。
yahooのNBAニュースの記事には
「今季はマイク・ビビー、ロン・アーテストの中心選手を移籍で欠いた乏しい戦力の中、ここまで4勝5敗と健闘を見せている」
という文章が。
冷静に見ればこういう表現になっちゃうんでしょうね。
キングスファンとしての目でしか見えてないので、現実を知りました。

ウードリックがキャリアハイ。第9戦 @ Los Angeles
2008.11.16
サクラメント・キングスのシーズン第9戦。
同ディビジョンのクリッパーズとの対戦。
Kings 103-98 Clippers
ケビン・マーティンを欠いての2戦目、
この試合もスタメンにはルーキーのジェイソン・トンプソン。
16P、11Rで2回目のダブルダブル。
いいぜ!最高だぜ!トンプソン。
さらに、ウードリックが30Pでキャリアハイを記録。
その他の数字も7A、5R、2STで、文句なしの活躍。
ドリブルの技術、正確なシュート、強気なプレイと、いい選手ですよね。
また、ブラッド・ミラーが16P、11R、8Aとトリプルダブルも狙えた数字。
彼は3回目のダブルダブル。
もう本当に、いいぜ!最高だぜ!ミラー。
対して、バロン・デイビスなど多くの選手を加えたクリッパーズですが、
ここまで1勝7敗と苦しい開幕となってますね。
中心選手を入れ替えてのシーズン、ちょっと時間かかりそうですね。
インサイドの要となったケイマンの数字が上がってこないのが痛いですね。
トレードの話まで出る始末で、期待されているだけに残念です。
ディビジョン最下位をひた走る事を覚悟して始まったシーズンですが、
3位とはね・・・
いいぜ!最高だぜ!キングス!

同ディビジョンのクリッパーズとの対戦。
Kings 103-98 Clippers
ケビン・マーティンを欠いての2戦目、
この試合もスタメンにはルーキーのジェイソン・トンプソン。
16P、11Rで2回目のダブルダブル。
いいぜ!最高だぜ!トンプソン。
さらに、ウードリックが30Pでキャリアハイを記録。
その他の数字も7A、5R、2STで、文句なしの活躍。
ドリブルの技術、正確なシュート、強気なプレイと、いい選手ですよね。
また、ブラッド・ミラーが16P、11R、8Aとトリプルダブルも狙えた数字。
彼は3回目のダブルダブル。
もう本当に、いいぜ!最高だぜ!ミラー。
対して、バロン・デイビスなど多くの選手を加えたクリッパーズですが、
ここまで1勝7敗と苦しい開幕となってますね。
中心選手を入れ替えてのシーズン、ちょっと時間かかりそうですね。
インサイドの要となったケイマンの数字が上がってこないのが痛いですね。
トレードの話まで出る始末で、期待されているだけに残念です。
ディビジョン最下位をひた走る事を覚悟して始まったシーズンですが、
3位とはね・・・
いいぜ!最高だぜ!キングス!

スタメンは・・・。第8戦 vs Pistons
2008.11.13
サクラメント・キングスのシーズン第8戦。
アイバーソン加入で話題のピストンズとの対戦。
Pistons 100-92 Kings
8点差で敗戦。
これで成績は3勝5敗。勝っていれば5割だっただけに、残念でした。
この試合、前戦で怪我をしたマーティンが欠場。
スタメンは誰になるのかと思ったら、
なんと!なんと!
ジェイソン・トンプソン!
ジャクソンでもブラウンでもなく、ドゥービーでもグリーンでもなく、トンプソン。
ここで彼を使ってくるとは、セウスもなかなかやってくれます。
ミラーの復帰で出場時間の減少が予想されましたが、こんなチャンスがくるとは。
そんなトンプソンは40分の出場で、15P、9R。
FGは7/10という高確率、ダブルダブルまであと一歩の活躍。
マーティン欠場の間に、こんな楽しみが用意されているとは思いませんでした。
また、ホウズがチームハイの19Pに6R。
ウードリックが18P、7R。
サーモンズが11P、5R、7A。
ムーアが10P、5R、2ST。
ミラーが7P、8R、6A。
ミラーが相変わらずマルチな活躍を見せてくれますが、
今日はシュートが悪かった。
FG2/16という数字がもう少しよければ、結果は違ったでしょう。
また、ベンチメンバーで戦う時間帯でもう少し強さを発揮できればと思いますが、
ちょっと欲張りすぎですかね。
一方ピストンズは、
アイバーソンが30P、7R、9A、2STと大活躍でトレード後、初勝利。
アイバーソン、ハミルトン、プリンスの3人でFGAが50(チーム全体では77)、100点中、73点を取る展開。
若手を使っていくのかと思いきや、得点、プレイタイムとも偏ってます。
また、ここにきてのスタッキーの欠場は痛いですね。
マーティンが怪我で欠場し、開幕4連勝での勝率5割とはいきませんでした。
最悪の事態を覚悟してのシーズン開幕でしたが、
トンプソンのスタメン出場もあり、
そんなに悪くないんじゃね?
というのが正直な感想です。
というか、むしろいいんじゃね!
とテンション上がってるぐらいです。
この先シーズンは長いですから、信じられないくらい落ち込む時期もくるんでしょうけどねぇ。

アイバーソン加入で話題のピストンズとの対戦。
Pistons 100-92 Kings
8点差で敗戦。
これで成績は3勝5敗。勝っていれば5割だっただけに、残念でした。
この試合、前戦で怪我をしたマーティンが欠場。
スタメンは誰になるのかと思ったら、
なんと!なんと!
ジェイソン・トンプソン!
ジャクソンでもブラウンでもなく、ドゥービーでもグリーンでもなく、トンプソン。
ここで彼を使ってくるとは、セウスもなかなかやってくれます。
ミラーの復帰で出場時間の減少が予想されましたが、こんなチャンスがくるとは。
そんなトンプソンは40分の出場で、15P、9R。
FGは7/10という高確率、ダブルダブルまであと一歩の活躍。
マーティン欠場の間に、こんな楽しみが用意されているとは思いませんでした。
また、ホウズがチームハイの19Pに6R。
ウードリックが18P、7R。
サーモンズが11P、5R、7A。
ムーアが10P、5R、2ST。
ミラーが7P、8R、6A。
ミラーが相変わらずマルチな活躍を見せてくれますが、
今日はシュートが悪かった。
FG2/16という数字がもう少しよければ、結果は違ったでしょう。
また、ベンチメンバーで戦う時間帯でもう少し強さを発揮できればと思いますが、
ちょっと欲張りすぎですかね。
一方ピストンズは、
アイバーソンが30P、7R、9A、2STと大活躍でトレード後、初勝利。
アイバーソン、ハミルトン、プリンスの3人でFGAが50(チーム全体では77)、100点中、73点を取る展開。
若手を使っていくのかと思いきや、得点、プレイタイムとも偏ってます。
また、ここにきてのスタッキーの欠場は痛いですね。
マーティンが怪我で欠場し、開幕4連勝での勝率5割とはいきませんでした。
最悪の事態を覚悟してのシーズン開幕でしたが、
トンプソンのスタメン出場もあり、
そんなに悪くないんじゃね?
というのが正直な感想です。
というか、むしろいいんじゃね!
とテンション上がってるぐらいです。
この先シーズンは長いですから、信じられないくらい落ち込む時期もくるんでしょうけどねぇ。

ミラー効果。第7戦 vs Warriors
2008.11.11
サクラメント・キングスのシーズン第7戦。
同ディビジョンのウォリアーズとの対戦。
Kings 115-98 Warriors
ブラッド・ミラーが復帰して2戦目。
この試合も14P、10R、6A、2BSとダブルダブル。
さらに、スペンサー・ホウズも
14P、11R、3BSとダブルダブル。
なんだかもう、うれしくて涙が出そうです。
また、マーティンが27P、サーモンズが16P、ボビー・ブラウンが13P、ムーアが8P、6R。
第1週のルーキーランキング4位に入ったトンプソンは、
ベンチから20分の出場で7P、7R。
この試合もミラー効果か、多くのプレイヤーの数字が伸びています。
本当に、あなたがキングスにいてよかった。
ただ、心配なのはマーティン。
試合中に左の足首を捻挫したようで、7〜10日間の欠場とのことです。
ドゥービー、ガルシアに続いてマーティンまでも・・・
大きな怪我ではないようなので、ほっとしましたが、
怪我に苦しめられた昨シーズンだったので、怪我という言葉に非常にデリケートになってしまいます。
マーティンの変わりは誰になるのか。
ジャクソン、ブラウンの起用がまず予想されますが、
そうなるとウードリックのバックアップはどうなるのか。
また、サーモンズを2番として、思い切ってドンテを使ってみるとか。
怪我の状態によれば、ドゥービーの出場もあるかもしれません。
なにはともあれ、3連勝!
次は話題のピストンズ、4連勝なるか・・・なぁ。

同ディビジョンのウォリアーズとの対戦。
Kings 115-98 Warriors
ブラッド・ミラーが復帰して2戦目。
この試合も14P、10R、6A、2BSとダブルダブル。
さらに、スペンサー・ホウズも
14P、11R、3BSとダブルダブル。
なんだかもう、うれしくて涙が出そうです。
また、マーティンが27P、サーモンズが16P、ボビー・ブラウンが13P、ムーアが8P、6R。
第1週のルーキーランキング4位に入ったトンプソンは、
ベンチから20分の出場で7P、7R。
この試合もミラー効果か、多くのプレイヤーの数字が伸びています。
本当に、あなたがキングスにいてよかった。
ただ、心配なのはマーティン。
試合中に左の足首を捻挫したようで、7〜10日間の欠場とのことです。
ドゥービー、ガルシアに続いてマーティンまでも・・・
大きな怪我ではないようなので、ほっとしましたが、
怪我に苦しめられた昨シーズンだったので、怪我という言葉に非常にデリケートになってしまいます。
マーティンの変わりは誰になるのか。
ジャクソン、ブラウンの起用がまず予想されますが、
そうなるとウードリックのバックアップはどうなるのか。
また、サーモンズを2番として、思い切ってドンテを使ってみるとか。
怪我の状態によれば、ドゥービーの出場もあるかもしれません。
なにはともあれ、3連勝!
次は話題のピストンズ、4連勝なるか・・・なぁ。

ルーキーランキング Week1
2008.11.08
NBA第1週のルーキーランキングが発表されました。
1.デリック・ローズ
ここは文句なし。スタメン確定でしょう。
2.マーク・ガソル
オリンピックでもインパクトを残したガソル弟。ダブルダブルで堂々の2位。
3.マイケル・ビーズリー
彼はアシストがもっと伸びてくるといいんですがね。
4.ジェイソン・トンプソン
そして、そしてキングスのルーキー、トンプソンがなんと4位ですよ。
ドラフト時は無名大学の無名選手をだとずいぶんと酷評されましたが、始まってみればこれですよ。
謎の新人の名は、これでかなりメジャーになりましたかね。
トップ10に入った選手の中で3番目の得点を取りながら、FG%は6割オーバーでダントツのトップです。
ミラー復帰でプレイタイムが削られそうですが、今後も注目ですよ。
以下は次のとおり。
5.ルディ・フェルナンデス
6.O.J.メイヨ
7.ラッセル・ウエストブルック
8.マリオ・チャルマース
9.ケビン・ラブ
10.Luc Mbah a Moute(←読めません)
さらに11位以下には
こちらもキングスのルーキー、ボビー・ブラウンの名が。
ドラフト外で契約したPG。
プレシーズンに比べ開幕してからずいぶんとプレイタイムが減りましたが、
ウードリックの貴重がバックアップとして今後に期待です。

1.デリック・ローズ
| G | MPG | PPG | RPG | APG | SPG | BPG | FG% | 3P% | FT% |
| 4 | 34.4 | 17.3 | 4.5 | 3.5 | 1.0 | 0.0 | .458 | .000 | .882 |
2.マーク・ガソル
| G | MPG | PPG | RPG | APG | SPG | BPG | FG% | 3P% | FT% |
| 4 | 30.0 | 13.0 | 10.3 | 1.5 | 0.8 | 1.8 | .541 | .000 | .706 |
3.マイケル・ビーズリー
| G | MPG | PPG | RPG | APG | SPG | BPG | FG% | 3P% | FT% |
| 3 | 32.0 | 17.0 | 6.7 | 0.3 | 0.3 | 1.0 | .467 | .250 | .875 |
4.ジェイソン・トンプソン
| G | MPG | PPG | RPG | APG | SPG | BPG | FG% | 3P% | FT% |
| 4 | 23.8 | 14.3 | 7.0 | 2.0 | 0.3 | 0.8 | .625 | .000 | .700 |
ドラフト時は無名大学の無名選手をだとずいぶんと酷評されましたが、始まってみればこれですよ。
謎の新人の名は、これでかなりメジャーになりましたかね。
トップ10に入った選手の中で3番目の得点を取りながら、FG%は6割オーバーでダントツのトップです。
ミラー復帰でプレイタイムが削られそうですが、今後も注目ですよ。
以下は次のとおり。
5.ルディ・フェルナンデス
6.O.J.メイヨ
7.ラッセル・ウエストブルック
8.マリオ・チャルマース
9.ケビン・ラブ
10.Luc Mbah a Moute(←読めません)
さらに11位以下には
こちらもキングスのルーキー、ボビー・ブラウンの名が。
ドラフト外で契約したPG。
プレシーズンに比べ開幕してからずいぶんとプレイタイムが減りましたが、
ウードリックの貴重がバックアップとして今後に期待です。

















