2008年06月の記事一覧
2008.06.30 ジェイソン・トンプソンって誰?
2008.06.24 ドラフトに向けて、その2
2008.06.21 ドラフトに向けて
2008.06.18 セルティックス強し!
2008.06.16 崖っぷち。
2008.06.13 やはりブヤチッチ。
2008.06.11 逆襲のレイカーズ!
2008.06.07 ファイナル開幕
2008.06.05 間に合った〜
2008.06.24 ドラフトに向けて、その2
2008.06.21 ドラフトに向けて
2008.06.18 セルティックス強し!
2008.06.16 崖っぷち。
2008.06.13 やはりブヤチッチ。
2008.06.11 逆襲のレイカーズ!
2008.06.07 ファイナル開幕
2008.06.05 間に合った〜
ジェイソン・トンプソンって誰?
2008.06.30
ドラフト当日に新幹線に乗り東京まで「井上雄彦 最後のマンガ展」見に行ってきました。

今年のキングスの1巡目12位での指名選手はジェイソン・トンプソン。
???
全く知らない名前が出てきたので驚きました。
ライダー大の4年生、211cmのPF・Cだそうで。
さらに2巡目全体42位ではGのSean Singletary、43位ではFのPatrick Ewing Jr.を指名。
なんともコメントしづらい感じです。
プレイ見てみないことには何も言えないですね。
いろんなチームがいろんな動きを見せたドラフト当日でしたが、キングスは動かず。
ルーキーがPF・Cとなるとインサイドの整理は必要なんですが。
FAのウードリックには、いくつかのチームが興味を持っているようですし。
その分、2巡目のSean Singletaryには興味津々です。ちびっ子のようなので、早くプレイが見たい。


今年のキングスの1巡目12位での指名選手はジェイソン・トンプソン。
???
全く知らない名前が出てきたので驚きました。
ライダー大の4年生、211cmのPF・Cだそうで。
さらに2巡目全体42位ではGのSean Singletary、43位ではFのPatrick Ewing Jr.を指名。
なんともコメントしづらい感じです。
プレイ見てみないことには何も言えないですね。
いろんなチームがいろんな動きを見せたドラフト当日でしたが、キングスは動かず。
ルーキーがPF・Cとなるとインサイドの整理は必要なんですが。
FAのウードリックには、いくつかのチームが興味を持っているようですし。
その分、2巡目のSean Singletaryには興味津々です。ちびっ子のようなので、早くプレイが見たい。

ドラフトに向けて、その2
2008.06.24
キングスが2回目のプレドラフトワークアウトをメディアに公開しました。
参加した選手は
JaVale McGee
Kosta Koufos
Sean Singletary
Kevin Bell
Malik Hairston
Deron William
2巡目指名候補の選手たちでしょう。
今年キングスは2巡目12、13位(全体42、43位)と2つの2巡目指名権を持っています。
1巡目の12位指名候補にはウエストブルックやアレクサンダーなど魅力的な選手が挙げられていますが、先に指名されたらおしまいなので、むしろ2巡目指名のほうが楽しみかも。

参加した選手は
JaVale McGee
Kosta Koufos
Sean Singletary
Kevin Bell
Malik Hairston
Deron William
2巡目指名候補の選手たちでしょう。
今年キングスは2巡目12、13位(全体42、43位)と2つの2巡目指名権を持っています。
1巡目の12位指名候補にはウエストブルックやアレクサンダーなど魅力的な選手が挙げられていますが、先に指名されたらおしまいなので、むしろ2巡目指名のほうが楽しみかも。

ドラフトに向けて
2008.06.21
にわかレイカーズファンやってるうちに、キングスはドラフトに向けて動いています。
指名候補選手を集めたプレドラフトワークアウトには、モックドラフトでも名前が挙がっていたダレル・アーサー、ラッセル・ウエストブルック、ジョー・アレクサンダーに加え、タイ・ローソン、ニコラ・バトゥム、オセロ・ハンターという6名。
オセロ・ハンターという名前は、はじめて聞きました。
オハイオ州立大のPFのようで、ということはオデンやコンリーJrとはチームメイトだったということになりますね。
ウエストブルック、タイ・ローソンはPG。
ジョー・アレクサンダー、ニコラ・バトゥムはSF。
ダレル・アーサー、オセロ・ハンターはPF。
SGにはマーティン、Cにはホウズと若く今後のキングスを担っていくプレイヤーがいるので、やはりドラフトではそれ以外のポジションということになりますね。
フランス人のバトゥムが面白そうではありますが、アレクサンダーも魅力的。
控えのPGも欲しいし(ウードリック残留が必要条件ですが)、身体能力のあるPFもいい感じ。
どうなることやら。
ドラフト本番は来週の26日、楽しみです。

指名候補選手を集めたプレドラフトワークアウトには、モックドラフトでも名前が挙がっていたダレル・アーサー、ラッセル・ウエストブルック、ジョー・アレクサンダーに加え、タイ・ローソン、ニコラ・バトゥム、オセロ・ハンターという6名。
オセロ・ハンターという名前は、はじめて聞きました。
オハイオ州立大のPFのようで、ということはオデンやコンリーJrとはチームメイトだったということになりますね。
ウエストブルック、タイ・ローソンはPG。
ジョー・アレクサンダー、ニコラ・バトゥムはSF。
ダレル・アーサー、オセロ・ハンターはPF。
SGにはマーティン、Cにはホウズと若く今後のキングスを担っていくプレイヤーがいるので、やはりドラフトではそれ以外のポジションということになりますね。
フランス人のバトゥムが面白そうではありますが、アレクサンダーも魅力的。
控えのPGも欲しいし(ウードリック残留が必要条件ですが)、身体能力のあるPFもいい感じ。
どうなることやら。
ドラフト本番は来週の26日、楽しみです。

セルティックス強し!
2008.06.18
NBA07-08シーズンのチャンピオンはセルティックス!
試合はセルティックスが完璧にレイカーズを封じ込め、一方的な展開でした。
何度となく、心が折れそうになりましたし、停止や早送りのボタンに指がかかりました。
ただ、セルティックスのメンバーが喜びを爆発させた光景を見て、うっかりもらい泣き。
勝敗を左右したのは、まさにこの気持ちだったのかもしれません。
そういえば、ゲータレードシャワーはNBAでもやってたかな。
ドック・リバースのシャツがピンクになってましたが、白いシャツを変色させるほどのスポーツドリンクが体にいいんでしょうかねぇ。
ブヤチッチにつられてレイカーズを応援した立場としては、見るに耐えない試合でしたが、画面を通してでも伝わってきたセルティックスメンバーの気持ち、熱い想いには感動を覚えました。
ここまで人の心を動かすバスケットボールって本当にすばらしいものだなと思いました。
また、バスケが好きになりました。

試合はセルティックスが完璧にレイカーズを封じ込め、一方的な展開でした。
何度となく、心が折れそうになりましたし、停止や早送りのボタンに指がかかりました。
ただ、セルティックスのメンバーが喜びを爆発させた光景を見て、うっかりもらい泣き。
勝敗を左右したのは、まさにこの気持ちだったのかもしれません。
そういえば、ゲータレードシャワーはNBAでもやってたかな。
ドック・リバースのシャツがピンクになってましたが、白いシャツを変色させるほどのスポーツドリンクが体にいいんでしょうかねぇ。
ブヤチッチにつられてレイカーズを応援した立場としては、見るに耐えない試合でしたが、画面を通してでも伝わってきたセルティックスメンバーの気持ち、熱い想いには感動を覚えました。
ここまで人の心を動かすバスケットボールって本当にすばらしいものだなと思いました。
また、バスケが好きになりました。

崖っぷち。
2008.06.16
2008NBAファイナル第5戦は103-98でレイカーズが勝利。
コービーが25P、7R、4A、5ST。
オドムが20P、11R、4BS。
ガソルが15P、13R、6A、2BS。
結果的な数字を見る限り主力3選手が活躍しレイカーズの勝利ですが、決して充実した試合内容ではありませんでした。
レイカーズは負けていてもおかしくない展開だったと思います。
このシリーズここまでの戦いで言えることはベテランは怖い。ということ。
キャセールやら、ブラウンやら、ポージーやら。
まぁー、いい働きをするもんです。
おまけに博打みたいなハウスのスリーも決まるとなると、強いですね。
踏みとどまったレイカーズですが次戦からはセルティックスのホーム。
1、2戦の雰囲気を見る限りつらいですねレイカーズは。
前代未聞の逆襲を成功させるには、やはりブヤチッチでしょう。
第4戦のレイ・アレンとの1on1、入らないシュートと、この2戦いいところのないブヤチッチですが、この2戦で得た屈辱はきっと彼の成長の糧となるでしょう。
この2戦で味わった悔しさを、ボストンで爆発させてくれ。
第6戦もGo! Vujacic!!
それにしてもクリス・ミームが使われたのには驚きました。

コービーが25P、7R、4A、5ST。
オドムが20P、11R、4BS。
ガソルが15P、13R、6A、2BS。
結果的な数字を見る限り主力3選手が活躍しレイカーズの勝利ですが、決して充実した試合内容ではありませんでした。
レイカーズは負けていてもおかしくない展開だったと思います。
このシリーズここまでの戦いで言えることはベテランは怖い。ということ。
キャセールやら、ブラウンやら、ポージーやら。
まぁー、いい働きをするもんです。
おまけに博打みたいなハウスのスリーも決まるとなると、強いですね。
踏みとどまったレイカーズですが次戦からはセルティックスのホーム。
1、2戦の雰囲気を見る限りつらいですねレイカーズは。
前代未聞の逆襲を成功させるには、やはりブヤチッチでしょう。
第4戦のレイ・アレンとの1on1、入らないシュートと、この2戦いいところのないブヤチッチですが、この2戦で得た屈辱はきっと彼の成長の糧となるでしょう。
この2戦で味わった悔しさを、ボストンで爆発させてくれ。
第6戦もGo! Vujacic!!
それにしてもクリス・ミームが使われたのには驚きました。

やはりブヤチッチ。
2008.06.13
やはりブヤチッチ。
そうなんです。
彼の力が必要なんです。
レイカーズの勝利には。
彼のプレイは良くも悪くも勝敗を左右するレベルにあるということです。
もうブヤチッチから目が離せません。
まずブヤチッチの位置を確認してしまいます。
第5戦、勝利には君の力が必要だ。Go! Vujacic!!

そうなんです。
彼の力が必要なんです。
レイカーズの勝利には。
彼のプレイは良くも悪くも勝敗を左右するレベルにあるということです。
もうブヤチッチから目が離せません。
まずブヤチッチの位置を確認してしまいます。
第5戦、勝利には君の力が必要だ。Go! Vujacic!!

逆襲のレイカーズ!
2008.06.11
やはりブヤチッチ!
28分の出場で20点、4リバウンド。
FG7/10、3P3/5でチーム最高の+15というすばらしい数字。
そして数字以上の大活躍でした。
やはりレイカーズを勝利に導くのはブヤチッチ!
第2戦、怒涛の追い上げを見せた4Qでも3P×2が炸裂しました。
終了間際の3Pをはずし、コービーが「俺によこせよ!」みたいなジェスチャーをしてましたけど、ブヤチッチがはずして負けたならしょうがない。
またこの第3戦、ブヤチッチのプレイタイムをコントロールしたフィル・ジャクソンHCにもあっぱれでしょう
(あの名将に対して僕みたいなものが言うのは偉そうではありますが)。
あのアグレッシブなディフェンスを長時間維持するのは非常に難しいですから、3Qに彼をコートに出さず休息とともに充電する時間を与えたことは効果的でした。
そして4Q、コートに出るとともにレイ・アレンにしつこく張り付いた、あのエネルギッシュなディフェンスが炸裂しました。
第3戦のPlayer of the Gameはブヤチッチで決まりでしょう。
第4戦も炸裂してくれ。Go! Vujacic!!

28分の出場で20点、4リバウンド。
FG7/10、3P3/5でチーム最高の+15というすばらしい数字。
そして数字以上の大活躍でした。
やはりレイカーズを勝利に導くのはブヤチッチ!
第2戦、怒涛の追い上げを見せた4Qでも3P×2が炸裂しました。
終了間際の3Pをはずし、コービーが「俺によこせよ!」みたいなジェスチャーをしてましたけど、ブヤチッチがはずして負けたならしょうがない。
またこの第3戦、ブヤチッチのプレイタイムをコントロールしたフィル・ジャクソンHCにもあっぱれでしょう
(あの名将に対して僕みたいなものが言うのは偉そうではありますが)。
あのアグレッシブなディフェンスを長時間維持するのは非常に難しいですから、3Qに彼をコートに出さず休息とともに充電する時間を与えたことは効果的でした。
そして4Q、コートに出るとともにレイ・アレンにしつこく張り付いた、あのエネルギッシュなディフェンスが炸裂しました。
第3戦のPlayer of the Gameはブヤチッチで決まりでしょう。
第4戦も炸裂してくれ。Go! Vujacic!!

ファイナル開幕
2008.06.07
NBAファイナル2008開幕!
レイカーズ−セルティックスという伝統ある2チームの対戦。
なんといってもあの会場の雰囲気が最高ですね。
遠い日本の地にいて、テレビで見ている自分にもガンガン伝わってきます。
レギュラーシーズンから、プレーオフ、そしてファイナルへと徐々に緊張感と興奮が高まり爆発しています。
この会場の雰囲気は僕がNBAに魅了された大きな要因となってます。
あぁ〜生で見たい!
第1戦はセルティックスが勝利。
ガーネットの気合というか気持ちというか気迫みたいなものがゲームを支配したかのように見えました。
もちろんピアースにも熱い気持ちを感じ、セルティックスファンになってしまいそうでした。
ビッグ3と呼ばれるスタープレイヤーを集め、さらに経験あるベテランが脇を固めるエリートの集団と思えるセルティックスの方ががレイカーズよりも貪欲に勝利を欲している、そんな様子に少し驚きました。
そんな気持ちがセルティックスを勝利に導いたのでしょう。
そんな中、今やレイカーズ戦を見るときに僕の第1オプションとなったブヤチッチは26分の出場で8得点、2リバウンド、1アシスト、4パーソナルファウルという数字。
レイ・アレンとのマッチアップでした。
アレンのスクリーンの使い方が抜群で、ブヤチッチはかなり苦労してましたね。ただ、スクリーンにかかっても、すぐにアレンを捕まえ、ぴったりと張り付く姿に、またまた魅了された自分がいました。
オフェンスに関しても、もっといい形でボールを渡してあげればシュートの確立がもっと上がるのになぁと、どうしてもブヤチッチ目線で見てしまいます。
第2戦も楽しみです。Go! Vujacic!!

レイカーズ−セルティックスという伝統ある2チームの対戦。
なんといってもあの会場の雰囲気が最高ですね。
遠い日本の地にいて、テレビで見ている自分にもガンガン伝わってきます。
レギュラーシーズンから、プレーオフ、そしてファイナルへと徐々に緊張感と興奮が高まり爆発しています。
この会場の雰囲気は僕がNBAに魅了された大きな要因となってます。
あぁ〜生で見たい!
第1戦はセルティックスが勝利。
ガーネットの気合というか気持ちというか気迫みたいなものがゲームを支配したかのように見えました。
もちろんピアースにも熱い気持ちを感じ、セルティックスファンになってしまいそうでした。
ビッグ3と呼ばれるスタープレイヤーを集め、さらに経験あるベテランが脇を固めるエリートの集団と思えるセルティックスの方ががレイカーズよりも貪欲に勝利を欲している、そんな様子に少し驚きました。
そんな気持ちがセルティックスを勝利に導いたのでしょう。
そんな中、今やレイカーズ戦を見るときに僕の第1オプションとなったブヤチッチは26分の出場で8得点、2リバウンド、1アシスト、4パーソナルファウルという数字。
レイ・アレンとのマッチアップでした。
アレンのスクリーンの使い方が抜群で、ブヤチッチはかなり苦労してましたね。ただ、スクリーンにかかっても、すぐにアレンを捕まえ、ぴったりと張り付く姿に、またまた魅了された自分がいました。
オフェンスに関しても、もっといい形でボールを渡してあげればシュートの確立がもっと上がるのになぁと、どうしてもブヤチッチ目線で見てしまいます。
第2戦も楽しみです。Go! Vujacic!!

間に合った〜
2008.06.05
やっとレイカーズ−スパーズのカンファレンスファイナル見終わりました。
ファイナルに間に合ってよかった。
1、2、4、5戦とNHKで放送されたのはすべてレイカーズが勝利した試合でした。
1戦目は大逆転で、2戦目は危なげなく、4戦目はベンチメンバーの活躍で、5戦目はコービーを中心に強さを発揮しました。
やっぱりコービーはすげぇ。
今まで何度もそう思いましたが、今回もまたすごい。
個人的には第4戦の第2Q終了間際の最後のオフェンス。
ラドマノビッチがサイドラインを割りそうなボールに喰らいつきトップにいたコービーがボールを持ちました。
時計を確認しながらジノビリとの1on1。
ドリブルを4つ突いた後のわずかなシュートフェイク、あのフェイクにため息と鳥肌が同時に起こりました。
あまりのすごさに脱力状態になってしまいました。
あのフェイクにジノビリが完全にだまされコービーがシュートを決めました。
すごい!
絶妙でした。
そんな中、ブヤチッチにほれました。
久々に見ていてわくわくする、心躍らされるプレイヤーです。
大好きです。
ジノビリとのクセモノ対決は最高でした。
ボウエンとも関係ないとこで、ちょっかい出し合ってましたね。
結構、我の強い部分もあり打ちたがり、ボールもらいたがりなとこも好きです。
第5戦、100点目となったブザービーターは彼の3Pでしたね。
3Pラインに走り、両手を挙げボールを呼んでいる姿が印象的でした。
彼がきっとレイカーズを優勝に導くでしょう。

ファイナルに間に合ってよかった。
1、2、4、5戦とNHKで放送されたのはすべてレイカーズが勝利した試合でした。
1戦目は大逆転で、2戦目は危なげなく、4戦目はベンチメンバーの活躍で、5戦目はコービーを中心に強さを発揮しました。
やっぱりコービーはすげぇ。
今まで何度もそう思いましたが、今回もまたすごい。
個人的には第4戦の第2Q終了間際の最後のオフェンス。
ラドマノビッチがサイドラインを割りそうなボールに喰らいつきトップにいたコービーがボールを持ちました。
時計を確認しながらジノビリとの1on1。
ドリブルを4つ突いた後のわずかなシュートフェイク、あのフェイクにため息と鳥肌が同時に起こりました。
あまりのすごさに脱力状態になってしまいました。
あのフェイクにジノビリが完全にだまされコービーがシュートを決めました。
すごい!
絶妙でした。
そんな中、ブヤチッチにほれました。
久々に見ていてわくわくする、心躍らされるプレイヤーです。
大好きです。
ジノビリとのクセモノ対決は最高でした。
ボウエンとも関係ないとこで、ちょっかい出し合ってましたね。
結構、我の強い部分もあり打ちたがり、ボールもらいたがりなとこも好きです。
第5戦、100点目となったブザービーターは彼の3Pでしたね。
3Pラインに走り、両手を挙げボールを呼んでいる姿が印象的でした。
彼がきっとレイカーズを優勝に導くでしょう。

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