NBAの記事一覧
2008.11.25 Nickelback × Grant Hill
2008.11.04 アイバーソンがピストンズへ!
2008.08.08 ジェイソン・ウィリアムスがクリッパーズと契約
2008.06.18 セルティックス強し!
2008.06.16 崖っぷち。
2008.06.13 やはりブヤチッチ。
2008.06.11 逆襲のレイカーズ!
2008.06.07 ファイナル開幕
2008.06.05 間に合った〜
2008.05.21 2008年ドラフト指名順位決まる
2008.11.04 アイバーソンがピストンズへ!
2008.08.08 ジェイソン・ウィリアムスがクリッパーズと契約
2008.06.18 セルティックス強し!
2008.06.16 崖っぷち。
2008.06.13 やはりブヤチッチ。
2008.06.11 逆襲のレイカーズ!
2008.06.07 ファイナル開幕
2008.06.05 間に合った〜
2008.05.21 2008年ドラフト指名順位決まる
Nickelback × Grant Hill
2008.11.25
突然ですが、Nickelback
の「Rockstar
」のPVです。
このPVには多くの有名人が出演してるんです。
例えば
ZZ Topのビリー・ギボンズ
キッスのジーン・シモンズ
最近見かけないキッド・ロック
カントリーデュオ、ビッグ&リッチのジョン・リッチ
歌手のネリー・ファータド
女優のエリザ・ドゥシュク
アイス・ホッケー界の英雄、ウェイン・グレツキー
NASCARのドライバー、デイル・アーンハートJr.
通称The Iceman、格闘家のチャック・リデル
などなど
他にも多くの有名人が出演しています。
その中に、なんと!
グラント・ヒルが!
驚きました。
2005年だと、マジックにいた頃ですね。怪我してて暇だったのかな?
最後まで見てもらえば、2回ほどお目にかかれます。

2005年に発売された「All The Right Reasons
」というアルバムに収録されている曲です。
ニューアルバムが発売されたのでYouTubeで新曲をチェックしようかと思い、
「Nickelback
」で検索したらヒットし見つけました。
Nickelback
も過去のアルバムがSHM-CD化されますね。
このフォーマットでの再発ものが乱発しているので困っちゃいます。
70's、80'sあたりのアルバムならまだしも、90'sましてや2000年代に発売されたものも
SHM-CD化されているので、いくら買っても追いつかない。

このPVには多くの有名人が出演してるんです。
例えば
ZZ Topのビリー・ギボンズ
キッスのジーン・シモンズ
最近見かけないキッド・ロック
カントリーデュオ、ビッグ&リッチのジョン・リッチ
歌手のネリー・ファータド
女優のエリザ・ドゥシュク
アイス・ホッケー界の英雄、ウェイン・グレツキー
NASCARのドライバー、デイル・アーンハートJr.
通称The Iceman、格闘家のチャック・リデル
などなど
他にも多くの有名人が出演しています。
その中に、なんと!
グラント・ヒルが!
驚きました。
2005年だと、マジックにいた頃ですね。怪我してて暇だったのかな?
最後まで見てもらえば、2回ほどお目にかかれます。

ニューアルバムが発売されたのでYouTubeで新曲をチェックしようかと思い、
「Nickelback
Nickelback
このフォーマットでの再発ものが乱発しているので困っちゃいます。
70's、80'sあたりのアルバムならまだしも、90'sましてや2000年代に発売されたものも
SHM-CD化されているので、いくら買っても追いつかない。

アイバーソンがピストンズへ!
2008.11.04
キングスの第4戦のレビューをしようかと思いましたが、それどころじゃないビックリトレードが成立しました。
ナゲッツのアレン・アイバーソンがピストンズへ。
そしてピストンズからはチョーンシー・ビラップス、アントニオ・マクダイス、チェイク・サムがナゲッツへ。
いやいや、驚きました。
NBA開幕から、まだ1週間たってませんよ。
まさかこの時期にこんなビッグトレードがあるとは。
昨シーズンもガソルのトレードなど、いろいろ驚かされましたが、
本当に何が起こるか分かりませんね。
アイバーソンは、オフにキャンビーを無償でクリッパーズにトレードしたチームに不信感を抱いていたようで、優勝を狙えるチームへの移籍を望んでいたらしいです。
また、ナゲッツは近頃の金融不安の影響を大きく受けているらしく、オフのキャンビーのトレードや、クレイザとの契約延長を断念したのもその辺りが関係しているようです。
ピストンズとしては、ロドニー・スタッキーの存在がピラップス放出に踏み切る好材料となったのでしょう。
アイバーソンの契約は今シーズン終了で切れますし、ラシード・ウォーレスの契約も同じく今シーズンが最終年。
スタッキーをPGとし、サラリーキャップを大幅に開けてチームを作り変えるつもりなんでしょうか。
また、ビラップスとともにトレードされたマクダイスはバイアウトされる可能性が高いようで、再びピストンズにもどってくることが予想されています。
昨シーズン、当時スパーズにいたブレント・バリーが同じような事しましたね。
ピストンズは先日、ハミルトンと3年の契約延長をかわしていますから、彼やプリンスを中心にしながらも、スタッキー、マキシエル、オフローロ、アミール・ジョンソンといった若い選手達のチームに移行していくんでしょう。
マクダイスが戻ってくることを考えれば、実質失った選手はビラップス一人。
スタッキーの存在を考えれば、悪くないトレードかもしれませんが、今シーズン優勝を狙うならばビラップスの存在は必要だと思うんですがねぇ。
ナゲッツは、キャンビーに続きアイバーソンを放出して、給料の高い選手から順に放出していく様子は、いつかのキングスと重なる部分がありますね。
ただ、ビラップス獲得は非常に大きい。
アンソニー・カーターがPGでは、ウエスト上位を狙うには明らかに役者不足ですから。
ビラップスに、JR・スミス、カーメロにマーティン、ネネとなかなか面白いスタメンになりそうです。
センターのネネが安定した成績が残せるならば、プレーオフ進出がはっきりと見えてきます。
アイバーソンは優勝を求めてさまよってますね。
安息の地は見つかるんでしょうか。
ファイナルに進出した頃も見てますし、なんとか優勝して欲しいんですけどね。
個人的には、引退する前にもう一度シクサーズのユニフォームを着たアイバーソンが見てみたいです。
ブランド加入で一気にプレーオフ上位が狙える現在のシクサーズに彼が加入すれば、ファンやチームの士気は格段に高まるでしょうし、再びシクサーズに戻って優勝して引退。
夢物語かもしれませんが、これがファンにとっても本人にとっても最高のシナリオだと思います。

ナゲッツのアレン・アイバーソンがピストンズへ。
そしてピストンズからはチョーンシー・ビラップス、アントニオ・マクダイス、チェイク・サムがナゲッツへ。
いやいや、驚きました。
NBA開幕から、まだ1週間たってませんよ。
まさかこの時期にこんなビッグトレードがあるとは。
昨シーズンもガソルのトレードなど、いろいろ驚かされましたが、
本当に何が起こるか分かりませんね。
アイバーソンは、オフにキャンビーを無償でクリッパーズにトレードしたチームに不信感を抱いていたようで、優勝を狙えるチームへの移籍を望んでいたらしいです。
また、ナゲッツは近頃の金融不安の影響を大きく受けているらしく、オフのキャンビーのトレードや、クレイザとの契約延長を断念したのもその辺りが関係しているようです。
ピストンズとしては、ロドニー・スタッキーの存在がピラップス放出に踏み切る好材料となったのでしょう。
アイバーソンの契約は今シーズン終了で切れますし、ラシード・ウォーレスの契約も同じく今シーズンが最終年。
スタッキーをPGとし、サラリーキャップを大幅に開けてチームを作り変えるつもりなんでしょうか。
また、ビラップスとともにトレードされたマクダイスはバイアウトされる可能性が高いようで、再びピストンズにもどってくることが予想されています。
昨シーズン、当時スパーズにいたブレント・バリーが同じような事しましたね。
ピストンズは先日、ハミルトンと3年の契約延長をかわしていますから、彼やプリンスを中心にしながらも、スタッキー、マキシエル、オフローロ、アミール・ジョンソンといった若い選手達のチームに移行していくんでしょう。
マクダイスが戻ってくることを考えれば、実質失った選手はビラップス一人。
スタッキーの存在を考えれば、悪くないトレードかもしれませんが、今シーズン優勝を狙うならばビラップスの存在は必要だと思うんですがねぇ。
ナゲッツは、キャンビーに続きアイバーソンを放出して、給料の高い選手から順に放出していく様子は、いつかのキングスと重なる部分がありますね。
ただ、ビラップス獲得は非常に大きい。
アンソニー・カーターがPGでは、ウエスト上位を狙うには明らかに役者不足ですから。
ビラップスに、JR・スミス、カーメロにマーティン、ネネとなかなか面白いスタメンになりそうです。
センターのネネが安定した成績が残せるならば、プレーオフ進出がはっきりと見えてきます。
アイバーソンは優勝を求めてさまよってますね。
安息の地は見つかるんでしょうか。
ファイナルに進出した頃も見てますし、なんとか優勝して欲しいんですけどね。
個人的には、引退する前にもう一度シクサーズのユニフォームを着たアイバーソンが見てみたいです。
ブランド加入で一気にプレーオフ上位が狙える現在のシクサーズに彼が加入すれば、ファンやチームの士気は格段に高まるでしょうし、再びシクサーズに戻って優勝して引退。
夢物語かもしれませんが、これがファンにとっても本人にとっても最高のシナリオだと思います。

ジェイソン・ウィリアムスがクリッパーズと契約
2008.08.08
マイアミ・ヒートからFAとなっていたPGのジェイソン・ウィリアムスがクリッパーズと契約。
とりあえす、イスラエルとかに行っちゃわなくてよかったです。
まだNBAで彼のプレイを見ることができます。
来季のクリッパーズは注目のチームですし、キングスとは同ディビジョンだし、文句なしです。
デイビスの控えということで、プレイタイムもらえますかね〜
まあ、ジェイソン・ハートよりは使えると思いますがねぇ。
これで、リビングストンとの契約は本当になくなるんですね。
怪我をする前のプレイぶりは、強烈に印象に残っているので見たいんですけどね。

とりあえす、イスラエルとかに行っちゃわなくてよかったです。
まだNBAで彼のプレイを見ることができます。
来季のクリッパーズは注目のチームですし、キングスとは同ディビジョンだし、文句なしです。
デイビスの控えということで、プレイタイムもらえますかね〜
まあ、ジェイソン・ハートよりは使えると思いますがねぇ。
これで、リビングストンとの契約は本当になくなるんですね。
怪我をする前のプレイぶりは、強烈に印象に残っているので見たいんですけどね。

セルティックス強し!
2008.06.18
NBA07-08シーズンのチャンピオンはセルティックス!
試合はセルティックスが完璧にレイカーズを封じ込め、一方的な展開でした。
何度となく、心が折れそうになりましたし、停止や早送りのボタンに指がかかりました。
ただ、セルティックスのメンバーが喜びを爆発させた光景を見て、うっかりもらい泣き。
勝敗を左右したのは、まさにこの気持ちだったのかもしれません。
そういえば、ゲータレードシャワーはNBAでもやってたかな。
ドック・リバースのシャツがピンクになってましたが、白いシャツを変色させるほどのスポーツドリンクが体にいいんでしょうかねぇ。
ブヤチッチにつられてレイカーズを応援した立場としては、見るに耐えない試合でしたが、画面を通してでも伝わってきたセルティックスメンバーの気持ち、熱い想いには感動を覚えました。
ここまで人の心を動かすバスケットボールって本当にすばらしいものだなと思いました。
また、バスケが好きになりました。

試合はセルティックスが完璧にレイカーズを封じ込め、一方的な展開でした。
何度となく、心が折れそうになりましたし、停止や早送りのボタンに指がかかりました。
ただ、セルティックスのメンバーが喜びを爆発させた光景を見て、うっかりもらい泣き。
勝敗を左右したのは、まさにこの気持ちだったのかもしれません。
そういえば、ゲータレードシャワーはNBAでもやってたかな。
ドック・リバースのシャツがピンクになってましたが、白いシャツを変色させるほどのスポーツドリンクが体にいいんでしょうかねぇ。
ブヤチッチにつられてレイカーズを応援した立場としては、見るに耐えない試合でしたが、画面を通してでも伝わってきたセルティックスメンバーの気持ち、熱い想いには感動を覚えました。
ここまで人の心を動かすバスケットボールって本当にすばらしいものだなと思いました。
また、バスケが好きになりました。

崖っぷち。
2008.06.16
2008NBAファイナル第5戦は103-98でレイカーズが勝利。
コービーが25P、7R、4A、5ST。
オドムが20P、11R、4BS。
ガソルが15P、13R、6A、2BS。
結果的な数字を見る限り主力3選手が活躍しレイカーズの勝利ですが、決して充実した試合内容ではありませんでした。
レイカーズは負けていてもおかしくない展開だったと思います。
このシリーズここまでの戦いで言えることはベテランは怖い。ということ。
キャセールやら、ブラウンやら、ポージーやら。
まぁー、いい働きをするもんです。
おまけに博打みたいなハウスのスリーも決まるとなると、強いですね。
踏みとどまったレイカーズですが次戦からはセルティックスのホーム。
1、2戦の雰囲気を見る限りつらいですねレイカーズは。
前代未聞の逆襲を成功させるには、やはりブヤチッチでしょう。
第4戦のレイ・アレンとの1on1、入らないシュートと、この2戦いいところのないブヤチッチですが、この2戦で得た屈辱はきっと彼の成長の糧となるでしょう。
この2戦で味わった悔しさを、ボストンで爆発させてくれ。
第6戦もGo! Vujacic!!
それにしてもクリス・ミームが使われたのには驚きました。

コービーが25P、7R、4A、5ST。
オドムが20P、11R、4BS。
ガソルが15P、13R、6A、2BS。
結果的な数字を見る限り主力3選手が活躍しレイカーズの勝利ですが、決して充実した試合内容ではありませんでした。
レイカーズは負けていてもおかしくない展開だったと思います。
このシリーズここまでの戦いで言えることはベテランは怖い。ということ。
キャセールやら、ブラウンやら、ポージーやら。
まぁー、いい働きをするもんです。
おまけに博打みたいなハウスのスリーも決まるとなると、強いですね。
踏みとどまったレイカーズですが次戦からはセルティックスのホーム。
1、2戦の雰囲気を見る限りつらいですねレイカーズは。
前代未聞の逆襲を成功させるには、やはりブヤチッチでしょう。
第4戦のレイ・アレンとの1on1、入らないシュートと、この2戦いいところのないブヤチッチですが、この2戦で得た屈辱はきっと彼の成長の糧となるでしょう。
この2戦で味わった悔しさを、ボストンで爆発させてくれ。
第6戦もGo! Vujacic!!
それにしてもクリス・ミームが使われたのには驚きました。

やはりブヤチッチ。
2008.06.13
やはりブヤチッチ。
そうなんです。
彼の力が必要なんです。
レイカーズの勝利には。
彼のプレイは良くも悪くも勝敗を左右するレベルにあるということです。
もうブヤチッチから目が離せません。
まずブヤチッチの位置を確認してしまいます。
第5戦、勝利には君の力が必要だ。Go! Vujacic!!

そうなんです。
彼の力が必要なんです。
レイカーズの勝利には。
彼のプレイは良くも悪くも勝敗を左右するレベルにあるということです。
もうブヤチッチから目が離せません。
まずブヤチッチの位置を確認してしまいます。
第5戦、勝利には君の力が必要だ。Go! Vujacic!!

逆襲のレイカーズ!
2008.06.11
やはりブヤチッチ!
28分の出場で20点、4リバウンド。
FG7/10、3P3/5でチーム最高の+15というすばらしい数字。
そして数字以上の大活躍でした。
やはりレイカーズを勝利に導くのはブヤチッチ!
第2戦、怒涛の追い上げを見せた4Qでも3P×2が炸裂しました。
終了間際の3Pをはずし、コービーが「俺によこせよ!」みたいなジェスチャーをしてましたけど、ブヤチッチがはずして負けたならしょうがない。
またこの第3戦、ブヤチッチのプレイタイムをコントロールしたフィル・ジャクソンHCにもあっぱれでしょう
(あの名将に対して僕みたいなものが言うのは偉そうではありますが)。
あのアグレッシブなディフェンスを長時間維持するのは非常に難しいですから、3Qに彼をコートに出さず休息とともに充電する時間を与えたことは効果的でした。
そして4Q、コートに出るとともにレイ・アレンにしつこく張り付いた、あのエネルギッシュなディフェンスが炸裂しました。
第3戦のPlayer of the Gameはブヤチッチで決まりでしょう。
第4戦も炸裂してくれ。Go! Vujacic!!

28分の出場で20点、4リバウンド。
FG7/10、3P3/5でチーム最高の+15というすばらしい数字。
そして数字以上の大活躍でした。
やはりレイカーズを勝利に導くのはブヤチッチ!
第2戦、怒涛の追い上げを見せた4Qでも3P×2が炸裂しました。
終了間際の3Pをはずし、コービーが「俺によこせよ!」みたいなジェスチャーをしてましたけど、ブヤチッチがはずして負けたならしょうがない。
またこの第3戦、ブヤチッチのプレイタイムをコントロールしたフィル・ジャクソンHCにもあっぱれでしょう
(あの名将に対して僕みたいなものが言うのは偉そうではありますが)。
あのアグレッシブなディフェンスを長時間維持するのは非常に難しいですから、3Qに彼をコートに出さず休息とともに充電する時間を与えたことは効果的でした。
そして4Q、コートに出るとともにレイ・アレンにしつこく張り付いた、あのエネルギッシュなディフェンスが炸裂しました。
第3戦のPlayer of the Gameはブヤチッチで決まりでしょう。
第4戦も炸裂してくれ。Go! Vujacic!!

ファイナル開幕
2008.06.07
NBAファイナル2008開幕!
レイカーズ−セルティックスという伝統ある2チームの対戦。
なんといってもあの会場の雰囲気が最高ですね。
遠い日本の地にいて、テレビで見ている自分にもガンガン伝わってきます。
レギュラーシーズンから、プレーオフ、そしてファイナルへと徐々に緊張感と興奮が高まり爆発しています。
この会場の雰囲気は僕がNBAに魅了された大きな要因となってます。
あぁ〜生で見たい!
第1戦はセルティックスが勝利。
ガーネットの気合というか気持ちというか気迫みたいなものがゲームを支配したかのように見えました。
もちろんピアースにも熱い気持ちを感じ、セルティックスファンになってしまいそうでした。
ビッグ3と呼ばれるスタープレイヤーを集め、さらに経験あるベテランが脇を固めるエリートの集団と思えるセルティックスの方ががレイカーズよりも貪欲に勝利を欲している、そんな様子に少し驚きました。
そんな気持ちがセルティックスを勝利に導いたのでしょう。
そんな中、今やレイカーズ戦を見るときに僕の第1オプションとなったブヤチッチは26分の出場で8得点、2リバウンド、1アシスト、4パーソナルファウルという数字。
レイ・アレンとのマッチアップでした。
アレンのスクリーンの使い方が抜群で、ブヤチッチはかなり苦労してましたね。ただ、スクリーンにかかっても、すぐにアレンを捕まえ、ぴったりと張り付く姿に、またまた魅了された自分がいました。
オフェンスに関しても、もっといい形でボールを渡してあげればシュートの確立がもっと上がるのになぁと、どうしてもブヤチッチ目線で見てしまいます。
第2戦も楽しみです。Go! Vujacic!!

レイカーズ−セルティックスという伝統ある2チームの対戦。
なんといってもあの会場の雰囲気が最高ですね。
遠い日本の地にいて、テレビで見ている自分にもガンガン伝わってきます。
レギュラーシーズンから、プレーオフ、そしてファイナルへと徐々に緊張感と興奮が高まり爆発しています。
この会場の雰囲気は僕がNBAに魅了された大きな要因となってます。
あぁ〜生で見たい!
第1戦はセルティックスが勝利。
ガーネットの気合というか気持ちというか気迫みたいなものがゲームを支配したかのように見えました。
もちろんピアースにも熱い気持ちを感じ、セルティックスファンになってしまいそうでした。
ビッグ3と呼ばれるスタープレイヤーを集め、さらに経験あるベテランが脇を固めるエリートの集団と思えるセルティックスの方ががレイカーズよりも貪欲に勝利を欲している、そんな様子に少し驚きました。
そんな気持ちがセルティックスを勝利に導いたのでしょう。
そんな中、今やレイカーズ戦を見るときに僕の第1オプションとなったブヤチッチは26分の出場で8得点、2リバウンド、1アシスト、4パーソナルファウルという数字。
レイ・アレンとのマッチアップでした。
アレンのスクリーンの使い方が抜群で、ブヤチッチはかなり苦労してましたね。ただ、スクリーンにかかっても、すぐにアレンを捕まえ、ぴったりと張り付く姿に、またまた魅了された自分がいました。
オフェンスに関しても、もっといい形でボールを渡してあげればシュートの確立がもっと上がるのになぁと、どうしてもブヤチッチ目線で見てしまいます。
第2戦も楽しみです。Go! Vujacic!!

間に合った〜
2008.06.05
やっとレイカーズ−スパーズのカンファレンスファイナル見終わりました。
ファイナルに間に合ってよかった。
1、2、4、5戦とNHKで放送されたのはすべてレイカーズが勝利した試合でした。
1戦目は大逆転で、2戦目は危なげなく、4戦目はベンチメンバーの活躍で、5戦目はコービーを中心に強さを発揮しました。
やっぱりコービーはすげぇ。
今まで何度もそう思いましたが、今回もまたすごい。
個人的には第4戦の第2Q終了間際の最後のオフェンス。
ラドマノビッチがサイドラインを割りそうなボールに喰らいつきトップにいたコービーがボールを持ちました。
時計を確認しながらジノビリとの1on1。
ドリブルを4つ突いた後のわずかなシュートフェイク、あのフェイクにため息と鳥肌が同時に起こりました。
あまりのすごさに脱力状態になってしまいました。
あのフェイクにジノビリが完全にだまされコービーがシュートを決めました。
すごい!
絶妙でした。
そんな中、ブヤチッチにほれました。
久々に見ていてわくわくする、心躍らされるプレイヤーです。
大好きです。
ジノビリとのクセモノ対決は最高でした。
ボウエンとも関係ないとこで、ちょっかい出し合ってましたね。
結構、我の強い部分もあり打ちたがり、ボールもらいたがりなとこも好きです。
第5戦、100点目となったブザービーターは彼の3Pでしたね。
3Pラインに走り、両手を挙げボールを呼んでいる姿が印象的でした。
彼がきっとレイカーズを優勝に導くでしょう。

ファイナルに間に合ってよかった。
1、2、4、5戦とNHKで放送されたのはすべてレイカーズが勝利した試合でした。
1戦目は大逆転で、2戦目は危なげなく、4戦目はベンチメンバーの活躍で、5戦目はコービーを中心に強さを発揮しました。
やっぱりコービーはすげぇ。
今まで何度もそう思いましたが、今回もまたすごい。
個人的には第4戦の第2Q終了間際の最後のオフェンス。
ラドマノビッチがサイドラインを割りそうなボールに喰らいつきトップにいたコービーがボールを持ちました。
時計を確認しながらジノビリとの1on1。
ドリブルを4つ突いた後のわずかなシュートフェイク、あのフェイクにため息と鳥肌が同時に起こりました。
あまりのすごさに脱力状態になってしまいました。
あのフェイクにジノビリが完全にだまされコービーがシュートを決めました。
すごい!
絶妙でした。
そんな中、ブヤチッチにほれました。
久々に見ていてわくわくする、心躍らされるプレイヤーです。
大好きです。
ジノビリとのクセモノ対決は最高でした。
ボウエンとも関係ないとこで、ちょっかい出し合ってましたね。
結構、我の強い部分もあり打ちたがり、ボールもらいたがりなとこも好きです。
第5戦、100点目となったブザービーターは彼の3Pでしたね。
3Pラインに走り、両手を挙げボールを呼んでいる姿が印象的でした。
彼がきっとレイカーズを優勝に導くでしょう。

2008年ドラフト指名順位決まる
2008.05.21
2008年のドラフトロッタリーが決定しました。
一巡目はこちら
1. Chicago
2. Miami
3. Minnesota
4. Seattle
5. Memphis
6. New York
7. LA Clippers
8. Milwaukee
9. Charlotte
10. New Jersey
11. Indiana
12. Sacramento
13. Portland
14. Golden State
15. Atlanta (To Phoenix)
16. Philadelphia
17. Toronto
18. Washington
19. Cleveland
20. Denver
21. Dallas (To New Jersey)
22. Orlando
23. Utah
24. Phoenix (To Seattle)
25. Houston
26. San Antonio
27. New Orleans
28. LA Lakers (To Memphis)
29. Detroit
30. Boston
続いて2巡目
31. Miami (To Minnesota via Boston)
32. Seattle
33. Memphis (To Portland)
34. Minnesota*
35. LA Clippers
36. New York (To Portland)
37. Milwaukee
38. Charlotte
39. Chicago
40. New Jersey
41. Indiana
42. Atlanta (To Sacramento)
43. Sacramento
44. Philadelphia (To Utah)
45. Toronto (To San Antonio)
46. Portland (To Seattle via Boston)
47. Washington
48. Cleveland (To Phoenix)
49. Golden State
50. Denver (To Seattle)
51. Dallas
52. Orlando (To Miami)
53. Utah
54. Houston
55. Phoenix (To Portland via Indiana)
56. New Orleans (To Seattle via Houston)
57. San Antonio
58. LA Lakers
59. Detroit
60. Boston
1位指名はビーズリーとローズの一騎打ちのようですね。
キングスは誰を指名するんでしょう。
まあ、ドラフトの前にやらなきゃいけないことがありますけどね。
ウードリックとかアーテストとか。

一巡目はこちら
1. Chicago
2. Miami
3. Minnesota
4. Seattle
5. Memphis
6. New York
7. LA Clippers
8. Milwaukee
9. Charlotte
10. New Jersey
11. Indiana
12. Sacramento
13. Portland
14. Golden State
15. Atlanta (To Phoenix)
16. Philadelphia
17. Toronto
18. Washington
19. Cleveland
20. Denver
21. Dallas (To New Jersey)
22. Orlando
23. Utah
24. Phoenix (To Seattle)
25. Houston
26. San Antonio
27. New Orleans
28. LA Lakers (To Memphis)
29. Detroit
30. Boston
続いて2巡目
31. Miami (To Minnesota via Boston)
32. Seattle
33. Memphis (To Portland)
34. Minnesota*
35. LA Clippers
36. New York (To Portland)
37. Milwaukee
38. Charlotte
39. Chicago
40. New Jersey
41. Indiana
42. Atlanta (To Sacramento)
43. Sacramento
44. Philadelphia (To Utah)
45. Toronto (To San Antonio)
46. Portland (To Seattle via Boston)
47. Washington
48. Cleveland (To Phoenix)
49. Golden State
50. Denver (To Seattle)
51. Dallas
52. Orlando (To Miami)
53. Utah
54. Houston
55. Phoenix (To Portland via Indiana)
56. New Orleans (To Seattle via Houston)
57. San Antonio
58. LA Lakers
59. Detroit
60. Boston
1位指名はビーズリーとローズの一騎打ちのようですね。
キングスは誰を指名するんでしょう。
まあ、ドラフトの前にやらなきゃいけないことがありますけどね。
ウードリックとかアーテストとか。



















